2016年2月22日月曜日

後ろ向きの政策は、イギリスに相応しくない

 逃げ腰のイギリスは見たくない。孤立のメルケル首相を助けなさい。フランスとドイツにイギリスの三国があってこそのヨーローパ文化だから、危機の時局に屋台骨を畳み、欧州共同体の舞台から降りるマネはしてほしくない。難局の今だからこそ、かつて大英帝国を築いたアングロサクソン人たちの国際経験豊富な知恵あるアドバイスとサポートが必要ではないか。
 2月22日更新
Shigfried Mayer (宮村重徳), copyrights © all reserved 2016, the Institute for the Interpretative Socilogy Tokyo